【世界一愛があふれるイベント】

【世界一愛があふれるイベント】

『私は自分の子どもが大好き大賞』の第1回が開催されました。

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!!!

“わが子に大好きを伝えよう”

この想いに共感して集まってくれた約70名の実行委員の仲間と一緒に、
6ヶ月以上前から準備を進めてきました。
九州、関西、中部、東北、日本全国からミーティングに参加してくれたり、
幼稚園や保育園、学校や施設、様々なイベント、海外でもチラシを配ってくれたり、
当日参加できないけれど、製作物の作成やイベン告知をしてくれたりと、
見えないところでたくさんの力を貸していただきました✨

第1回目から210名規模のイベントの実現は、
実行委員の仲間がいなければ絶対にできませんでした。

実行委員長の桑原 眞人くわちゃん、理事の濱田 かおりかおちゃんはじめ、
全国の実行委員の皆さま、
いつも助けていただき本当にありがとうございました✨

そして、
司会の津田 ひろあきヒロさん、Jun Misaミサさん。
大役を二つ返事で引き受けてくださり、本当にありがとうございました。
舞台袖で聴くスピーチに号泣しながらも、冷静に司会をされる姿はプロそのものでした。

スペシャルコメンテーターの鴨頭嘉人さん、吉井 奈々さん、Mayumi Kabamuraさん。
まだ何も決まっていない時から、快く引き受けていただき本当にありがとうございました。
スピーチを全身でしっかりと受け止めながら、
その愛を何倍にも広げる素敵なコメントに、
会場全体が感動の涙に包まれていました。

最後に、
6名の愛のメッセンジャー
河崎 牧子さん、高橋 朋彦さん、外園 愛梨さん、金崎嘉治さん、齋藤智美さん、友野 貴弘さん。

「壇上でスピーチしたい!」とエントリーしていただいてから2ヵ月。

長い時間スピーチ準備にお付き合いいただきありがとうございました。
毎回電話で色々なお話をするたび、原稿を見るたび、練習をするたびに泣いていました。

それは、回を重ねるごとにあふれてくる愛情。
愛はこんなにも美しいものなんだと、
僕自身が一番感動していたからです。

「とにかくたくさんの人に6人のスピーチを聴いて欲しい!!」

その想いだけで、
どんな時も頑張ることができました😊

そして迎えた本番当日。

舞台裏で、スピーチする前から想いがあふれて泣いている姿。
堂々とステージに向かって歩いていく姿。
ステージから全身全霊で愛を伝える姿に、
涙が出て止まりませんでした😭😭😭

メッセージを伝えることで人はどんどん輝く。
愛はこんなにも美しいものなんだと、
心の底から実感することができました☺️

正直、
一緒にスピーチを作る過程で心苦しいと思うことがありました。

過去の辛い体験を掘り下げたり、
家族との時間を奪ってしまったり、
こんなこと聞いたら失礼なんじゃないか?
そう思うこともありました。

でも、皆さまの言葉で僕は救われました。

「忘れていた大切なことを思い出すことができました」
「こんなに大好きって言ったの初めてです」
「あの頃の子どもにまた会えて嬉しかったです」
「練習で子どもにスピーチを聞いてもらったら、とても喜んでくれました」

さらに、スピーチをした日の翌日、、
子どもから「世界一だいすき」のメッセージを返してもらったこと。

そんな言葉や体験の数々が、
主催者にとって何より嬉しいプレゼントであり、宝物です✨

本当にありがとうございました☺️

最後に、このイベントで誤解されがちなのですが、
わたこどは、ただ親バカを競う大会ではありません。

「大好き」を伝える言葉の奥にある本当の愛に気づき、
大人も子どもも、『自分のことが大好き』になってもらうこと。
そしてまず自分から、身近で大切な人に愛を伝えていく。

愛のペイフォワードが目的です。

そんなアクションのきっかけになる事を願い、
これからもイベントを続けていきます。

子どもへの愛、本当の愛に気づきたい人はぜひ、
次回、令和2年5月5日(祝)第2回 私は自分の子どもが大好き大賞【わたこど】

https://www.facebook.com/events/512898199244869/

にお越しください。

愛のメッセンジャーとして、
スタッフとして、
サポーターとしての参加も大歓迎です!!

わたこどを世界に広げる一員になってください😊

なお第1回目の様子については、
今後ホームページ等で発信をしていきますので、
詳細が決まり次第お伝えいたします。

わたこどから世界に愛が広がりますように💕💕

目を見て、笑って、ハグして、大好き❤

私は自分の子どもが大好き大賞

代表理事 織田 弦

感動大賞
感動大賞
スタッフミーティング
スタッフミーティング

理事メンバーとスペシャルコメンテーター鴨頭さん